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Amazonギフト券の有効期限はいつまで?期限切れを復活させる裏技までご紹介!

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アラサー女子のやしまるです。アラサーならではの美容・ダイエット方法やママに役立つ「Q&A」の情報もつぶやいてます!是非ゆっくりしていってくださいね。

Amazonギフト券の有効期限は、いつまでなのでしょうか。

Amazonギフト券を購入した、もしくはプレゼントで貰った、なんて人は多いのではないでしょうか。

購入したり貰ったりしたあとすぐに使えばいいですが、ちょうど欲しいものがなかったりなどの理由で、つい使うのを忘れていた、なんてこともありますよね。

Amazonギフト券はお金と同じなので、無駄なく使いたいもの。

ここでは、Amazonギフト券の有効期限にフォーカスを当て、紹介していきます。

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この記事には、以下のことが書かれています。

● Amazonギフト券の有効期限について
● Amazonギフト券の有効期限の確認方法について
● Amazonギフト券の有効期限が切れた場合の対処法について

それでは早速、詳しく見ていきましょう。

 

 

Amazonギフト券の有効期限はいつまで?

 

Amazonギフト券の有効期限は、いつまでなのでしょうか。

 

 

先ほど、Amazonギフト券はお金と同じだと言いましたが、本当にお金と同じなら、そもそも有効期限などありませんよね。

しかし、Amazonギフト券には有効期限があります。

無期限で使えるものでは無いので、有効期限があることは必ず頭に入れておきましょう。

結論を言ってしまうと、Amazonギフト券の有効期限は『10年間』です。

Amazonギフト券にはたくさんの種類がありますが、どのタイプのものでも有効期限は『一律で10年間』になります。

ネットの記事などを見ていると、時々Amazonギフト券の有効期限は1年、などというものも見かけますが、今は10年間です。

2017年4月24日から、すべてのタイプのAmazonギフト券の有効期限が10年間に変わりました。

それ以前は、種類によって1年や3年などの有効期限が決められており、どのタイプのAmazonギフト券なのか?をいちいち確認しなくてはいけませんでした。

2017年4月24日以降に発行されたAmazonギフト券は、どのタイプでも有効期限は10年間なので、わかりやすいですね。

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Amazonギフト券の有効期限、初日はいつ?

 

Amazonギフト券の有効期限が10年間だということは分かりましたが、一体いつを初日としてカウントするのでしょう。

Amazonギフト券は、Amazon通販サイトでのみ使用できるものなので、使うためにはAmazonのアカウントにギフトコードを入力する必要があります。

そうなると、『アカウントに登録してから10年間』と考えてしまう人もいるのですが、それは間違い。

Amazonギフト券の有効期限は、『ギフト券を購入した日から』10年間です。

 

アカウントに登録するしないに関わらず、購入した日から有効期限のカウントダウンが始まっていますので、できるだけ早めに登録して使ってしまうのが一番ですよ!

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Amazonギフト券の有効期限の確認方法

 

Amazonギフト券の有効期限は購入してから10年間ですが、ギフト券そのものに有効期限が記載されているわけではありません。

購入した日を書いておいてくれればいいのに…と思いますが、記載がないので仕方がありません。

オンラインで買えるAmazonギフト券のうち、チャージタイプならその場でAmazonアカウントに登録されるので、『登録するのを忘れていた』ということはありません。

 

 

しかしカードタイプを始め、貰ったAmazonギフト券などの場合は必ず『登録する』ことを忘れないでくださいね。

登録さえしてしまえば、アカウント内で有効期限を確認することができるからです。

登録する前のAmazonギフト券には、残念ながら有効期限を確認する方法はありません。

すぐに使うか分からなくても、とりあえずアカウントに登録だけはしておきましょう。

 

【アカウントサービスでAmazonギフト券を登録する方法】

お支払い方法の設定のアカウントに登録を開きます。
ギフト券番号を入力してくださいという表示の下にあるテキストボックスにギフト券番号を入力し、アカウントに登録するボタンをクリックしてください。
アカウントに登録してしまえば、『残高・利用履歴』のページに有効期限が表示されるようになります。

 

複数のAmazonギフト券を登録している場合は、有効期限の早いものから自動的に使われていく仕組みなので、安心してくださいね。

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Amazonギフト券の有効期限切れを復活させる裏技!

 

さて、つい使い忘れてAmazonギフト券の有効期限が切れてしまったら、どうすれば良いのでしょうか。

基本的に、有効期限最終日の23時59分までは使えますが、1秒でも過ぎたらそのAmazonギフト券は使えなくなってしまいます。

数百円や数十円などの端数なら、たとえ有効期限が切れてなくなってしまっても『まぁいっか』と思えますが、それが数千円、数万円だったらどうでしょうか?

同じ金額のお金を捨てているのと同じなので、それだけは何としても避けたいですよね。

 

登録するのを忘れていた、貰ったまま放置していたものが出てきた、なんてこともあるでしょう。

特に有効期限が一律10年間になる前、2017年4月24日以前に発行されたAmazonギフト券の場合、例外なく有効期限は切れています。

その頃の有効期限は長くて3年だったので、どんなに長いものでも2020年4月23日で有効期限は切れてしまっているんです。

もし有効期限切れのAmazonギフト券を発見した、有効期限切れに気づいたら、泣き寝入りするしかないのでしょうか。

実は、期限切れのAmazonギフト券を一度だけ復活させる裏技があるんです!

それはずばり、Amazonカスタマーセンターに連絡して、有効期限の延長をお願いすること。

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【アカウントサービスでAmazonギフト券を延長する方法】

Amazonのアカウントにログインして、カスタマーセンターに問い合わせを選びます。
「今すぐチャットで問い合わせる」もしくは「Amazonから電話をする」を選んで問い合わせしてください。

電話で問い合わせるのが一番早いですが、メールやチャットもできるのは嬉しいですね。

電話の場合は、フリーダイヤル0120-999-373にかけてもOK。

Amazonギフト券の有効期限が切れてしまったことを相談すると、有効期限を延ばしてもらえますよ!

 

有効期限内に使わなかったのはこちらのミスなのに、それをゴタゴタ言わずに対応してくれるなんて、Amazonのカスタマーセンターって神ですよね!

 

 

実は、Amazonのカスタマーセンターは神対応で有名なんです。

確かに、こちらのミスで有効期限が切れてしまったのに、何も言わずに期限を延ばしてくれるなんて、他のサイトでは有り得ないのではないでしょうか。

ただし、Amazonカスタマーセンターに有効期限の延長をしてもらうためには、条件があります。

● Amazonギフト券の有効期限が完全に切れている(有効期限内ではない)
● 延長依頼を出すのが1回目である
● 過去にAmazonとトラブルを起こしていない

Amazonギフト券の有効期限が切れる前に延長を頼んでも、『有効期限内に使ってください』と言われるだけです。

よくよく考えたら、当たり前ですよね。

一日でも有効期限が残っていたら、この裏技は使えません。

必ず有効期限が切れてから連絡をしましょう。

どんなに古いもの、何年も前に有効期限が切れてしまっていたとしても、一度だけなら復活させてくれるはずです。

ただし、過去に何かしらのトラブルを起こしていて、Amazon側にブラックリスト登録されてしまっていたりすると、対応してもらえないので注意しましょう。

 

 

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まとめ

 

Amazonギフト券の有効期限について、紹介しました。

Amazonギフト券の有効期限は、一律で10年間です。

アカウントに登録してから10年ではなく、購入した日から10年なので、間違えないようにしてください。

もしもAmazonギフト券の有効期限が切れてしまったら、Amazonカスタマーセンターに頼めば一度だけなら復活させてもらえるので、泣き寝入りする前にAmazonカスタマーセンターに連絡してみてくださいね。

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